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ボブ・マーリーゆかりの地を巡る

レゲエの神様ボブ・マーリーゆかりのjジャマイカ中スポットをキングストン市内、郊外、地方部に分けご紹介します。

​詳細と写真は下の方にスクロールしてご覧ください。少しづつ書き加えて行くのでご了承を。

キングストン市内のボブ・マーリーゆかりの地

・ボブ・マーリー博物館

・トレンチタウン

・タフゴング・スタジオ

・ハリーJスタジオ

​・ボブ・マーリー銅像

​・ボブ・マーリー銅像(元祖)

・ナショナル・スタジアム

・ナショナル・アリーナ

・ナショナル・ヒーローズ・サークル

・レコード工場

・ビバリーズ跡

・スタジオワン

​・通勤路

関係者

・ピーター・トッシュ博物館

・バニー・ウェイラー博物館

​・リーペリーの自宅スタジオ

・アール・チナ・スミス自宅、イナデヤード

キングストン近郊のボブ・マーリーゆかりの地

・ケーン・リバー・フォールズ

・ボブ・マーリー・ビーチ

・ストロベリー・ヒル・ホテル

・マーリー・コーヒー農園

地方部のボブ・マーリーゆかりの地

・ナインマイル

・スコッチパス

・リトル・ベイ

・ピーター・トッシュお墓

ボブ・マーリー博物館 Bob Marley Museum

住所:56 Hope Rd, Kingston

開館時間:9:30AM-4:00PM

​入館料:us$25

レゲエの神様、ボブ・マーリーが有名になってから住んだ家。

ボブの愛用シャツや数々の賞、世界中のボブに関する記事、スタジオ、ベッドルーム、1976年に銃撃を受けた現場など。

​お土産物屋、カフェもあります。

ツアーは30分ごとにグループで英語のツアー。約1時間。

​アイシャハウスのツアーなら待たずにすぐ日本語でご案内です。

オバマ前アメリカ大統領が訪問してから人気上昇。安倍元首相も訪問しています。

 

博物館内のボブ・マーリー像は等身大。

​数あるボブ像の中では一番似ているのではと言われています。

当時、ここにはレコードショップが。

このアートはジャー・ワイズが手がけたもの。

ジャー・ワイズはティッパトーン・サウンドのセレクターで​1978年公開のジャマイカ映画、「ロッカーズ」で主人公ホースマウスのバイクにライオンを描くシーンに出演しています。

壁にボブの生涯で主な出来事が描かれています。

レンチタウン時代のボブ、サッカーをするボブ、バンドメンバーの集合写真、ワンラブ・ピースコンサートで2人の政党のリーダーをステージに上げ握手をさせるシーンなど。

ボブの愛車の一台。

館内は撮影禁止ですが、裏の写真館は撮影ができるようになりました。トレンチタウン時代からお葬式まで。

マイケル・ジャクソンのお母様が来た時の写真も。

 

 

ボブの曲、「トレンチタウン」の歌詞にも出てくるケーンリバー滝でくつろぐボブの写真も。

このボブの瞑想スポットはキングストンから車で約1時間。

ラスタドラムの第一人者、ボンゴ・ハーマンが敷地内の一角でレコードや小物を売っています。ドラムの演奏もしたり。

彼も1978年公開ジャマイカ映画「ロッカーズ」で4、5役兼ねて出演しています。

 

 

トレンチタウン

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